Unityのインストールを解説【2019年度版】

unityが使えるようになると、ゲームやVRChat、アバターを使用したVTuber等が出来るようになります。

 

unityはゲームなどを作るツールですが、活用しないのはもったいないです。

 

ここでは、unityのインストールについて説明します。

 

 

Unityのインストール方法

 

まずはunityをダウンロードします。

 

こちらからダウンロードページへ

 

 

unityを選択+ダウンロードをクリックします。

 

 

unityのプランは初心者向けParsonalを選択します。

 

 

 

Parsonalの文字をクリックします。

 

 

 

無料ダウンロードをクリックします。

 

 

条件に同意するを読んでチェックを入れます。

 

 

Unity Habをダウンロードをクリックします。

 

画面が変わります。

 

 

 

ダウンロードしたUnity Habを実行します。

 

 

同意してインストールします。

 

 

初めての場合、サインインする必要があります。

 

サインインすると

 

ライセンスがありませんとなります

 

 

 

新規ライセンスの認証をクリックし、Parsonalを選択し実行を押します。

 

 

 

アップデートを確認

 

 

次に一般を選択してエデイターを保存するフォルダーを指定します。

 

私は\CにUnityを作りました。

 

 

 

保存を押したら、←Preferencesをクリックします。

 

 

 

インストールにします

 

 

 

右上のインストールを押して、バージョンを選びます。

 

 

ここで選ぶバージョンは

 

VRChatで独自のアバターで遊びたいので、Unity 2017.4.30f1を選択しました。

 

古い情報ではUnity 2017.4.28f1となっていましたが、もうありませんでした。

 

 

次へを押して、モジュールの追加を確認してそのまま次へをクリック

 

 

 

同意して実行をします。

 

 

インストール中の画面になります。

 

 

 

インストールが完了したらプロジェクトを選択します。

 

そして、新規作成します。

 

 

保存先は自由に作ってください。

 

 

Unityの画面が開きます。

 

 

これで、Unityのインストールは完了です。

 

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